プロフィール

Kushioak

Author:Kushioak
読み:クシオーク

連絡先:kushioak★gmail.com
(★を@に変更してください)
(ダイレクトメールの類はお断り。サイト内のコメント等投稿者のものも同様。)

【Wiki等紹介ページ】
1:The iDOL M@STER ニコニコ動画まとめWiki 個別ページ

2:ニコニコ大百科 "KushioakP"

3:im@s架空戦記シリーズ紹介wiki STG系まとめページ

4:Twitterアカウント

【作業環境】
Adobe Premier Elements 4
Adobe Premier Pro CS4
Adobe Photoshop Elements 6
aviutil+プラグイン色々
nukIM@S-2
Banboo Comic(ペンタブ)
Canon EOS20D

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 昨日のことですが、1周目、千早・春香・真美のユニット「全竜交渉部隊(チーム・レヴァイアサン)」のプロデュースが終了しました。
 最後の8週くらいで5曲目をリリースして、28万→56万→84万→121万と推移して4位、最後少し増えて最終的には3位で終了でした。
 けど、結局大賞も取れず、BAD ENDでした。
 プロデュース・リザルト画面はこちらに(ツイピク http://twitpic.com/46b4nh )

 結果としてAが3つありますが、イメージレベルは最後の特訓で1つ上がってるし、チャートは上記のように謎推移でただのラッキーだと思います。
 もちろん、何もしなかったわけではありませんが、その手順で本当にこの結果になったのかは不確定ですし。
 巻き戻りにしても、手動では何度かごにょごにょ……なわけでして。
 ハイスコア、総合評価のDが相当なんでしょうねぇ。
 ちなみに、枚数についてはこのとき、次のような行動を取っていました。

 発表した週から、5人ライブ(ゲスト到着)→5人ライブ(ゲスト到着)→5人ライブ(ゲスト未着)→3人ライブ
 リリースした週からは、3人ライブ(2回アンコール・DUO)→3人ライブ(2回アンコール・SOLO)→3人ライブ→レッスン
 最後レッスンなのは、イメージレベル13だったのでもう一つだけ上げておこうと思って。あと買い物で「天使セット」「うさセット」「ひまわりセット」の不足分を補充。
 楽曲は千早の持ち歌「目が合う瞬間」、衣装は「スノーフレーク リリパット」と「天使セット」、但し脚だけ「メカ脚」です。
 ラッキースターの出は、1回のライブで4回~5回くらいの頻度でした。

 プレイ実況的な事はここまでとして、少しネタバレを含めつつ、現段階でのまとめみたいなものを。
 一応、格納しておきます。


 さて。

 とりあえず、1周したので少し纏まった感想をとも思ったのですが、あくまでBAD ENDなので、千早の個別ルートについてはまた今度、ということで。
 現段階では、なぜ「ああいう話にしたのか」という部分については判断を下すのがちょいと難しいので。
 ただまぁ、あるPの方がツイッターで「満足した」と言っていましたので、あまり心配していないのと、IA大賞発表前のコミュで一応の覚悟は既に決まっていますので。
 噂しか入ってこなかった段階よりは随分と余裕が出てきたかと思います。

 一方で本ルート、竜宮小町組(律子、伊織、亜美、あずささん)およびJupiterとの絡みですが、こちらは色々と不完全燃焼だったような気がします。

 救済が多いのは、アケや箱無印で徹底的にプレイした方には温いのでしょうけど、自分を含めてそこまでやり込んではいない、今回が全くの初めて、という人には良かったのではと思います。
 IAノミネートまででもかなりのプレイ時間が必要となりますので、そこまでのプレイを最初からやり直しになるのは正直キツイです。
 Jupiter戦については、そのままIAで受賞無しのBAD ENDでも良かったとは思いますが。どのみち大賞を取れない状態からひっくり返す事が出来るほどの救済では無い訳ですし。
 Jupiterに勝てるか勝てないか、の結果しか変わらないのであれば、それは要らないんじゃないかなぁと。
 それどころか、勝つまでやり直す仕様のせいで、BAD ENDまでたどり着けないという方が、実際ツイッターで見受けられますし。
 それなら、こちらのポイントを基準に、FES前半2割増しくらいでリード→中盤から差が詰まる→後半僅差で負ける、という風に自動的に調整されるようにして必ず勝てるようにしておく方がずっとよかったのではとすら思います。

 あとは、竜宮小町と協力して、という描写が無かったのがなんとも。
 復帰後にそういう「ライバル」というよりも、「事務所の仲間」として活躍する姿は見たかったですかね。
 ただ、りっちゃんに関しては、「プロデューサーとして」の会話があったのは良かった。ああいうシーンをもっと見たかった。
 もしかしたら、特定のアイドルと竜宮組との絡みがコミュであるらしいので、そっちにそういう内容のものがあるのかもしれませんが。
 そういう描写があれば竜宮小町という形でプロデュースできなくなった事に意味があったと思えると、あの日以来ずっと考えていましたので。
 現時点での印象としては、りっちゃん以外に見受けられないので及第点は付けられないかなぁ。


 そして、BAD ENDについて。
 これまた噂ではめちゃめちゃ凹むと聞いていて、一体どれだけ酷い言葉で罵られるのかと思っていたら、全く逆でした。
 ほんと、土下座して誤らなきゃという方向で凹むというか、申し訳ない気持ちで一杯になるのですよ。
 千早の言葉が思ったよりも優しかったり、春香さんがこれからどうすればいいのかと進むべき方向を見失ってしまっていたり、真美がその淋しさを訴えてくれたり。
 それらが全部自分のせいな訳で。
 ただ、だからこそ「もう一度」とか「今度は必ず」と思える訳で。

 BAD ENDの後、リザルトを経て、最後のセーブ確認(オートセーブは切っていた)が出てくるのですが、このときのメッセージに
  「プロデュースが終了したユニットデータは削除されます。よろしいですか?」
 という一文がありまして。
 しばらくの間、そのまま眺めてました。こんな所で、こんな決断を迫られるとは思わなかったので。
 最終的には、ちゃんとPとしての腕を磨いてもう一度リベンジする為に、前へ進もうと決意して保存した訳ですが。
 「ああっ女神様っ」のOVAで、自分の姿を写真から一つ一つ消してゆくベルダンディの姿を思い出したのですよ。

 今の段階で思ってるのはこんなところですかねー。
 贅沢を言うなら、事務所にいる時、三人と向き合っているその後ろを、プロデュースしていない娘がランダムで通り過ぎていくような演出とか欲しかったですかね。
 過去にプロデュースしていたら、手を振ってくれたり、会釈してくれたりとかするとなお良いかなぁと。
 そういう、所帯じみた演出が欲しかった。

 そうそう。今回、アイドラ風にコミュ中でもある程度動いたり、またトウマとの対決の時にトウマが登場するシーンのようなカット切り替えを入れた演出が良かったですね。
 ただ、個人的にはもっと入れて欲しかったかなと思います。ちょっと「Pからの視点」にこだわりすぎていたような印象です。
 例えばそのトウマ登場の場面。りっちゃんが眼鏡をクイッっとやりながら啖呵の応酬をトウマとするんですけど、このシーンはりっちゃんとトウマの視点をメインにしたり、もしくはそれぞれの肩越しのアングルを入れたりしても良かったんじゃないかなと。
 その点にはまだまだ工夫の余地がありそうです。
 折角、被写界深度の表現とかも頑張っておられる訳ですし、でも奥行き感というのは、それだけでは表現力がまだまだ弱いわけでして。
 ただ、あんまりやりすぎるとムービーゲーだとか言われて叩かれるんでしょうけど。バカバカしい話ですが。

 さて、では本日はこれまでということで。まだまだたった1周しかしてないんでね。
 やっぱりコミュは見たいし、色々と衣装アクセも集めたいしということで。次にプロデュースするメンバーを決めないと。
 

テーマ : アイドルマスター - ジャンル : ゲーム

<< 【春香さんのお誕生日ということで】 | ホーム | 【 アイマス2プレイ中 】 >>

コメント

コメントの投稿

URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 ホーム 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。