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Kushioak

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【プロデューサー。また、アニメが製作されるそうですよ。まぁ、なんでもいいですけど。】
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13年 千早誕生祭用動画『卒業』




 今回の動画は、端的に言ってしまえば、私にとっての「20話」であり、「約束」なのです。

 この『卒業』という楽曲は、岩男潤子さんによる作詞で、潤子さん自身が亡くしたご友人の事を思って作詞をされております。
 忘れたくなんてない。でも時の経過とともにどうしても変わっていってしまう自らの心境を、切々と表現されていて、もしかしたら、自分の千早像にも大きく影響を与えているかもしれません。

 なので、ずっとこの曲で作りたいと思っていたのですが、自分の技量の拙さというか、そもそも自分には、既にある映像と楽曲を切ったり、継いだりすることしかできないわけで。
 自分自身で納得できる形にできないだろうと思い、ずっと手を付けずに居ました。

 ところが、です。アニマスが始まり、円盤の情報が出てくると「G4U」なるソフトが付いてくることがわかり、しかもVol.2には「夕焼けに染まる校舎」が舞台だというではありませんか。
 大げさに言えばこれは天啓なのだとw そう思いました。
 それから、歌詞をテキストに起こして、曲を聞き込み、イメージを練っているところに、アニマス20話が来て、G4Uでロングでガチなウェディングドレスが来て、本当に自分にとって都合よくお膳立てされて行くのを感じました。
 さらに言えば、製作途中で(界隈で有名な)マスヲ氏と交わしたツイッターでの極々短いやりとりが、今回の千早との会話を織り込むきっかけとなりました。

 本人がそう思っているだけの偶然なのかもしれないけど、それでも自分は今までに何度か、そういう「巡り合わせ」というのがあるものなのだと、そう感じる体験があったので、この曲で動画を作るのであれば今しかないと、そう想いながら作業をしておりました。

 副業の方がしばらく前に事務所移転をしていて、今まで原付で往復40分程度だった通勤が、移転後は原付・電車を乗り継いで往復3時間ほどになり、動画製作に充てられる時間がそもそも激減していて、その上なかなか明確なイメージを結べずにいたせいで結局、昨年の誕生祭は当時はまっていた「SKYRIM」の疑似M@S PVでお茶を濁し、それからさらに1年経過してしまったわけですけど、なんとか完成させることができて、胸をなでおろしております。


 一応、作った本人としては、別に嫁宣言がしたい訳ではなく、千早が結婚する未来を想像しても良いんですよ、という提示をしたかったのです。
 美希やあずささんなら、結婚というのをイメージするのはたやすいと思いますが、千早の場合はああいう背景がありますので、なかなかイメージし難いところがあると思うのです。
 人間、元々想像していない事を新たに自分でイメージするのは難しいのですが、誰かに基礎となるイメージを与えられると、そこに自分のイメージを積み上げていくのは自然と湧き出てきたりします。
 なので、多くの人が持っている「孤高の歌姫」的なイメージとはまた別に、幸せになる千早のイメージを植える事ができたらなぁ、と。そういう意図で今回の構成となっています。

 せっかくの千早の誕生日なのですから、もしよかったら、普段は他のアイドルを担当されているプロデューサーにも、「もし千早が自分の隣にいたら」と、千早との未来を想像してみて頂けたらなと思います。

 最後になりましたが、千早が生まれてきた事に感謝と祝福を。

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 このエントリは、「ニコニコ超会議」というニコニコ動画のイベント内で行われる企画「超NovelsM@Sterコンテスト」について、つらつらと考えた事の備忘録であります。
 あくまで自分の考えを書くだけです。押し付けるものではありません。
 参考にするもよし、しないもよし。


1:告知サイト
  「超NovelsM@Sterコンテスト特設ページ」(http://info.nicovideo.jp/imas_novemas/)


2:大前提
  これは、バンナムの公式イベント「ではない」ということを改めて。
  また、ニコニコ動画の「ノベマス」がバンナムに公認されたという事「でもない」でしょう。
  ニコニコ超会議の運営と、バンナムとの間で期間限定の著作物の利用許諾が結ばれただけ。
  簡単に言えば「リアル765プロの企画のうちのひとつ」くらいの位置づけではないかと。
  そう判断する最大の理由は、ゲーム映像を利用することが許されていないから。

  まぁ、応募規約が二次創作の範囲内で、となっているので。
  BGMの利用については、利用料のやり取りがあった上で、このくらいなら、という話ではないかと。
  なんかね、ツイッター上でノベマスがバンナムに公認されたみたいな論調が有ったように見えたので。


3:企画の性質について
 会場は「ニコニコ超会議」の会場であって、アイマスのイベント会場ではない為、当然観衆には、ニコマスファンもそれ以外のジャンルのファンも混在しているはず。
 そうなると、アイドルの個性を知っている事を前提とするネタは訴求力が著しく下がると考えた方が良のではないか。
 例えば千早の弟ネタを説明無しに織り込んだり、アイドルの内面を掘り下げるような内容は避けたい。

4:じゃぁ具体的にどうするのよ
 そうなると、やはりイラストは理解して貰いやすく、情報量も多いし、伝わる時間も短いうえ、漫画などで普及しているルール(例えば頭上で電球が光れば何かひらめいた合図など)も利用出きるので、やっぱり用意できると強いだろうなー、と。
 いわゆる「紙芝居」は、ストーリー系PVと隣り合わせの位置で、よりノベマスよりのジャンルなので、一番向いているのではないかと。

 また、お笑いM@Sterの様な、普遍的に通用する「面白い話・ネタ」を用意するのもよいかなぁと。そのうえで千早達のキャラクタに合う役割を与えることが出来れば、アイマスを知っている人にはなお面白いでしょうし。
 ただ、ガールズによるアテレコが入るとなると、テンポの維持が課題になりそう。字幕の演出とか、タイミングがうまく合うかどうか。
 ま、それは選ばれてからの話なので気にしなくても良いかもしれません。台本は賞品にもなっているので別途用意されるでしょうから、ガールズが読みづらいかもしれない、という部分は考えなくても良いでしょうし。

 その、お笑いM@Sterをシリアス側に向けて、童話とか寓話のようなストーリーも良いかもしれません。
 例えば、幼稚園児のやよいと伊織のやりとりを題材にした紙芝居があったかと思いますが、ああいう絵本風味のものは、会場が沸くかどうかは解りませんが、解りやすくて良いのではないかと。
 また同じ系統として、「世にも奇妙な物語」とか「笑うせぇるすまん」のようなタイプでも良さそう。


5:とりあえずのまとめ
 とまぁ、幾らかの方針を書いて、さてどうするかと考えているのが現在の私の状況です。
 いくらか書き出してみましたが、今考えているのは、ガールズがアテレコをするというのを最大限考慮して、朗読劇とか読み聞かせ会のような雰囲気を志向してみたいと思っています。
 これは、ガールズに声を当ててもらわないと完成しないんですが、まぁお祭りということで。

 いままでに何度かあった外向けだとか内向きだとかって話では、作りたいものを作るからどうでもいいとか思っていましたけど、今回については、アイマスを知らない人にも訴求できる内容を目指したいですかね。

 それが、面白いになるのか、感動になるのか、怖いになるのか、それは判りませんが。
 選にはいるかどうかはともかく、やっぱり数と種類が揃わないと企画として盛り上がらないでしょうから、なんとか出せればと思います。



 

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本日、2月25日は、如月千早の誕生日ということで、誕生祭に一応参戦です。



昨年12月の発売からハマって、未だにだらだらとプレイしている 「Skyrim」の映像を使った疑似m@sです。楽曲はもちろん「arcadia」になります。

この曲で製作する疑似m@sも3つめとなりますが、なんにでもよく合い、かつ劇的で格好よいですね。アニメスタッフがやらかした「無尽合体 キサラギ」なんかも好例ですね。ほんと大好きです。

映像的には、ゲーム開始から最初のドラゴンを倒すまでのエピソードをダイジェストで、という感じに。頭と最後タイトルが表示される前の部分は、ラスボスの居るところへと向かう最終戦直前のエピソードになります。
効果音や音声をなるべく入れようと思って、実際そうしているのですが、使いたい映像と台詞がイメージに合わない所もあり、多少の入れ替えをしていたり。

まぁ、とにもかくにも、Skyrimにちょっとでも興味をもっていただけたら、と思います。

で。
サムネ画像の作成を、壁紙(1920*1080)サイズで作成していたので、サムネと同等・文字なし微アレンジ・未使用の3種upしましたので、よろしければこちらから↓どぞー。

アイマス関連 壁紙置き場(リンク)

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 同曲作品多数の定番曲ではありますが、アニマス版を作りたくなったので。
 元々アニメ「おジャ魔女どれみ」のオープニングなので、アニメ映像との親和性は高いですよね~。

 動画説明文にも描きましたけど、作ろうと思ったきっかけは、Fate/Zero アニメ版のこちらの作品。



 映像と曲とのギャップ、という点においてこちらの方が数段上で、面白いですよね。征服王の声で「ピリカピリララ」が再生されて絶対勝てないw

 一応、いろいろとコメントいれるポイントを作ったつもりなので、ティンときたらつけて貰えると嬉しいです。

 

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